『レシーブイメージ』を書き換えなさい

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この記事を書いている人
Webセールスライター
西野ゆきひろ

この変わった男を知らない人はこちらのプロフィールを参考にしてください。

変態プロフィール 
被害者の声

ハレルヤ!

ということで、西野です。

そういえば最近、サッカー日本代表の監督「西野さん」なんですよね。

それをつい最近知って、同族の西野として、がむばって欲しいなぁと思っていたのですが、
まさかの3連続黒星…。

でも、まぁそれでも良いでしょう。

最初から快勝だったとしたら、調子に乗ってすぐに足元を救われていたでしょうから。

これは鉄則ですが、人間誰しも大きく飛び跳ねるときほど、必ず深くしゃがみますからね。漏れなく僕もそうですし、あなたもそうです。

だから、もし今、厳しい生活が長く続いていたとしても、それはまもなく、大きく這い上がる時であるのです。

そして、こうやって最初に痛い経験をさせられると、チームはいきなり崖っぷちに立たたされる訳ですから、ここからチームの「真価」が問われるでしょう。

負けたことによって、一人一人みずから考え追求することになりますから。

そして、このチームが自覚して「進化」出来たとき、彼らは『神化』するでしょう。

という「上手いこと言ってやったぜ、ドヤ」的に始まりました。

これを書いている今日は、タイトルにもある通り、16年ぶりに全員揃っての家族旅行をしてきました。

そう、もう1つの「西野さんチーム」が、長野県の諏訪湖に遠征です。

 

まぁ冗談は横に置いといて、とにかく全員揃うというのは久しぶり過ぎるので、なんとも感慨深いものがあります。

例えば僕の彼女んちがそうなのですが、兄弟が仲良くて、しょっちゅう会ったりパーティーしたり、泊まりに来たり、みたいに仲が良い家族もあります。

一方で、僕の兄弟はというと、“ほっとんど会わない”んですよ。不思議と。

別に、仲が悪いって訳ではないんですよ。喧嘩してるとかね。

だけど、お互い東京に住んでいるのに、一緒にご飯を食べ行ったり、飲んだり、なんてことは1回もしたことないんですよ。笑

一瞬だけ会う、ってこともないんですよ、お互い近いところに行っていたのに、バッタリ遭遇、なんてのも10年以上たってもなお1度もなかったんです。

ビジネスの師匠である小玉さん兄弟は、頻繁にご飯へ行ったり、飲みに行ったりしているのに。

なんでか分からないんですけど、おそらく僕らはお互い特別「会いたがらない」兄弟なんですよね。

でも今回、お互いが大人になって、両親も還暦を過ぎて、4人全員が揃って長野の温泉旅行をして、分かったんです。

家族が揃わなかった“今の段階”での答えが。

その「完璧主義」が命取り

ちなみに僕もそうなんですけど、よく「完璧主義」になってしまう人がいます。

例えばブログを使ってビジネスをするときも、みんなブログを立ち上げる時に、考え過ぎて動けなくなったりします。

もちろん、考えるのは大事です、いや、むしろ不可欠です。

が、“それを理由に”動けなくなるのではなく、“今の段階での答え”でとりあえず走り始める人が成功します。

だからこそ、目標とかってのも「いつまでに」という期限を決めることが重要って言われるのは、そういうことなんですよね。

じゃないと、いつまでもターゲットとかを考え過ぎて、ズルズルとブログを立ち上げず、気が付いたら1ヶ月、2ヶ月、あっという間に半年が過ぎていたりします。

でも、僕が一番最初にブログを立ち上げた時って、本当に崖っぷちだったので、とにかく結果を出さなくちゃいけない。稼がなくちゃいけない。

そういう状況だったんですよ。

僕自身は収入源がなかったので、とにかく稼がないと家すらも失う寸前でしたから。

だからこそ、ブログを立ち上げたわずか3ヶ月目には1万PVを超えて、すぐに稼ぎ始めることが出来ました。

そう、“やるしかない”時ってのは、人はやるんですよ。

でもどこかで、逃げ道があると、僕らはす〜ぐ怠けようとする。

そして、みんなにも言いたいのは、僕がこのブログを確実な軌道に載せられたのは、1年後だったんですよね。

正確には、半年後には月に50万円は稼げるようになっていたんですけど、ブログだけの収入が月100万円を超えたのは、ブログスタートから1年後でした。

そして1年と半年後には、ブログだけで月に200万円を稼げるようになりました。

ある月には400万円を超えもしました。“ブログだけで”の金額です。恐ろしいですよ、広告費ゼロで。

だからこそ、自分でビジネスを持っている経営者ほど、ブログやオウンドメディアの「価値」を痛く理解してるので、アドバイスを求められて現在では経営者向けにコンサルもしています。

だからもし僕が、毎月20万円を稼げるように“ならなくちゃいけない”ってなったら、ゼロから本気で取り組んで3ヶ月あれば十分です。

そして、僕がみんなに言いたいのは、僕は自分に強い人間ではなかったので、3ケタ超えには1年は掛かりましたが、もっとみんなが期限を決めて、

・◯月◯日までにコンセプトを決定する
・◯月◯日までにプラグインを導入する
・◯月◯日までに記事を上げる

みたいな感じで、“今の段階での答え”で常に走り出すようにしていたら、あっという間に大きな収入を生み出すビジネスを作れてしまいます。

だから、頑張ってくださいね、アドバンスクラブのみんな!

常にみんなの分も神様にお祈りしてるので、気付かぬ間に受けている貴重なエネルギーを無駄にしないでくださいね!
応援してるんですからねー!!!

続出する被害者

そんな感じで話を戻して、そう、僕らの家族は、なぜ十何年も会わなかったのか?

今の段階での答えが分かったのです。

きっと両親は、一生懸命に育てた息子たちが家を出て行って、それ以来、正月も連休も、全く集まらなくなるなんてのは、すごく寂しかったでしょう。

そう、寂しい思いをさせてしまっていたんです。

でも、その答えというか原因は、他でもない「僕自身」にあったことが、分かったのです。

正直、こんなに家族が揃わなかったのは、僕がキーマンだったからです。

いや、正確には全員一人一人がキーマンなのですが、その誰かが「自分がキーマンだ」と思えるかどうか、だったんです。

僕は今までずっと、

「なんかうちの家族は集まらないんですよね〜」

と言って、自分が原因ではないニュアンスで捉えていたんです。

つまり、これは「被害者意識」ですよね。

例えばよく、夫婦関係や家族の不仲で悩んでいる人っていうのは、「相手のせい」にしたくなります。

自分がこんな目に遭っているのは、相手のせいだ。

夫婦関係が上手くいっていないのは、相手が短気だから、無責任だから。

そうやって、常に自分は被害者で、常に原因を「誰か」他人のせいにしたがる生き物です。

そのほうが、楽なのです。

まさか、自分が原因で、こんなに苦しい生活を強いられている、なんて思いたくないんです。

僕らは弱い生き物なんです。

そこで何をするかというと、誰かを悪者にして自分は被害者になることです。

不景気なのは政府のせい、自分らの生活がこんなに苦しいのは国のせい。

給料が少ないのは会社のせい、こんなに不自由なのは社会のせい。

そうやって、常に自分ではない「誰か」が悪く、そいつらのせいで自分はこんな目に遭っているのであって、だから自分は何も悪くなく、自分から変わる努力なんてしなくていい。

そう考えてしまうのです。

「現世」に隠された真実

ですが、いつだって世界を変えるのは他でもない「自分自身」です。

この世は鏡です、自らの心の鏡。『写し世(現世)』です。

だから、「なんか腰が弱い」「なんか人に好かれない」っていうのは、他でもない「自分の心の状態」が写し出されているんですよ。

だから、僕は今まで「うちの家族は集まらない」って思い込んでたんですけど、その僕の心の状態が映し出されていただけなのです。

でも今回、誰も動かないなら、僕が自分から働きかけて、16年ぶりに家族全員が集まって家族旅行しようと計画したわけです。

でも感慨深かったですよ。

むか〜し僕らがまだ小さい頃、よく家族揃って車で出掛けていたときというのは、僕ら兄弟は父が運転するマークIIの後ろに乗って、窓の外の風景をよく見ていました。

しかし今回、僕が今年30歳になろうとしている時の温泉旅行では、僕と兄が前で運転を交代しながら、両親が後ろに載っていて。

あぁ、僕らは大人になったんだなぁ〜と、改めて実感しましたよ。30にもなってね。笑

いつも実家に帰るときはお互い一人で帰っていたので、僕が両親に顔を出しに行くと、両親は息子や娘が幾つになろうとも「子供」なので、そのまんまの感覚で接してきますからね。

レシーブイメージがその人の成功を決める

だからこそ、僕らは自分を変えたい、人生を変えたいときほど、

「周りの環境を変える」

ってことが大切なんだよね。

例えば、ずーっと四六時中、親と一緒に居て、その親にずーっと「子供」というイメージで接しられている人というのは、30歳を超えてもその人は子供から抜け出せないんですよね。

つまり、身体だけ大きくなったけど、中身がとにかく子供で、顔つきも年齢の割に幼いとかね。

要するに、自分を変えたい人が、いまだに昔の仲間たちと連んでいたら、いつまで経っても人生変えられないよ、ということ。

だって、周りはその「当時のあなた」のイメージで接してくるわけですから、あなたはその人たちと一緒にいると「当時のあなた」のままになります。

だからこそ、もしこれを読んでくれているあなたが、

ビジネスで成功したい!とか、
恋愛で傷ついて自分を変えたい!
人生を変えたい!

そう思っているとしたら、まずは周りの人間関係を整理すること。

今後もずっと付き合っていきたい人、離れたほうが良い人、そういう人間関係や身を置く「環境(場)」を整えることから始めることです。

そうやって、環境を変えてしまえば、周りからの『レシーブイメージ』が変わり、さらにあなたは新しいセルフイメージを手に入れることが出来ます。

諏訪大社の参拝と諏訪湖

そんなこんなで、今回の家族旅行では、両親も還暦を超えていて、やっぱよぉ老けたわ。

その姿に気が付いたときには、なんか涙が込み上げてきそうでした。

それはともかく、うちの家族というのはぜんっぜん揃わなくて、それは僕ら兄弟がお互い会わなかったからで、その原因が僕にもあったのだ、ということに気付きました。

そう、僕の心が映し出されていたわけです。

だから、家族の関係もそうだし、友人との関係、この世との関係。

それらを変えるのは必ず「自分(あなた)」であり、自分の周りは全て「自分の心が映し出すもの」だということ。

そのことに改めて気付かされました。

そして今回の旅行で行ったのは長野県の「諏訪」です。そう、密かにあの「君の名は。」のモデルだと言われている諏訪湖に行ってきました。僕は2回目の諏訪です。

いやぁ、最高だったですよ。

そうそう、長野県といえば長野オリンピックですが、冬季と言えば諏訪湖の「御神渡り(おみわたり)」です。

御神渡りというのは、龍の神様が通った道だと言われています。

諏訪湖の凍結に亀裂が走る御神渡り

その正体こそが、諏訪で祀られるようになった建御名方神(タケミナカタノカミ)の正体ではないか、とも一部では言われています。

余談はさておき、僕「西野ゆきひろ」と言えば神社でしょ、ということで、諏訪湖の旅館にチェックインする前に、家族揃って諏訪湖の近くにある諏訪大社の下社秋宮(しもしゃあきみや)に参拝しました。

ここはもうご立派な社殿で、観光客に人気の理由も分かりました。

しかも実際に足を運んでみて、山の中にあって空気も綺麗で、昔の戦争も争いもなかった当時の『場エネルギー』が今なお現存している場所としては、屈指の素晴らしいところだなぁと感じました。

諏訪大社の下社秋宮(しもしゃあきみや)

6年に1回(平成28年)に御柱祭りで神となった二之御柱

この下社の秋宮は、上諏訪温泉の旅館からも結構近いので、小さい子供がいる家族でもオススメですよ。

小さい頃から、子供にそういう「綺麗な気」を覚えさせておくことは凄く大事ですからね。

だから、子供がいるって人は、1回でも2回でも、子供と一緒に神社に行って、その空気を体に染み込ませておくってのは大切ですよ。

神社というのは厳(おごそ)かな場所なので、背筋が「ピンッ」とする空気を持っているんですね。

特に観光客や参拝者が少ない朝の早い時間というのは。

だから、その空気を感じるというのは、とっても大事なことなんですよ。

何より、自分の人生が向上する素晴らしい習慣となります。

あ、神社にあまり詳しくないけど興味はあるって人に少しだけ。

本当に御利益を頂く神社参拝はこうやる

神社というのは、「自分の心を整理」しにいくところです。

つまり、神様に対して、今どんなことをしているのか、どんなことをしようとしているかのご報告をして、それから、自分はどっちの道に進みたいかを伝える。

で、もっと大切なのは「それに対して自分は何をしていくのか?」を伝えること。これが一番大事。

みんな、神様にお願いするだけして、願いが叶わないとかって言うけれど、それは大きな間違いだよ。

当たり前じゃんか、『自分が神様』なんだから。

いくら自分にお願いだけしたって、そんなの叶わないに決まっているよね。

じゃあ、そのために自分は何をしていくのか、それを実行するのは他でもない「自分」なんだから。

だから、神社に参拝すると言うのは、ただお願いしに行ったときだけではなくて、そこからが「本番」なんですよ。

実際に活動していく。

で、これは面白いんですけど、そうやって神社で「正しい参拝」をするようになると、その後って、それを叶えるための情報がわんさか目に入ってくるんですわ。

自分にとって良い方向に進めるための「きっかけ」をたくさん与えてくれるのです。

でもこれは科学的に言っても当然のことで、参拝中の思考が脳の使い方(フィルター)を変えてくれるわけです。

しかも、神社という場所は、鳥居や注連縄(しめなわ)を使うことで、ある種の「結界」を張っているので、そこにはれっきとした神聖な『場』が存在しているのですね。

僕のセミナーに参加してくれたことがある人なら、目には見えないけれど、“確かにそこに「場」が存在する”というのを、実体験で理解してくれていると思います。

しかもその「場」というのは、自分でも作れてしまう。

つまり、自分でもその「結界」というのを作れてしまうわけですね。

要するに「そこの空間だけは悪いものが入らない」という結界ですね。

それは僕らの脳の中で作り出していることなので、情報空間としての空間(場)ですね。

武術では、この「場を作る」というところから教わります。

というように、神社も一種の「場」が出来ているので、そこにチャンネル(意識)を合わせて、一礼してから鳥居を潜ると、そこに出来ている「場」をより感じやすくなり、しかもそこから大きなエネルギーを得られるようになります。

神社には、それだけ良質な『場エネルギー』が出来ている、ということ。

だから、ラブラブ手を繋いで参拝したって、あなた方の意識はその「相手」になっているので、神社からエネルギーはもらえないんですよ。

そこはキッチリ、鳥居を潜ったその中では、手を繋がず、お互いが神聖な気持ちで参拝すること。

そうやって参拝する人は、本当に、いわゆる世間で言われる「ご利益」というのをたくさん得られます。

ちなみに、よく「ここの神様は縁結びだ!」なんて言われたりしますけど、そんなの関係ないですよ。

全ての神様が縁結びの神様です。

だから、家の近くにある神社の神様も、縁結びの神様になり得るんですよ。

その神様から頂いたエネルギーを何に使うかは、あなたが決めることです。

つまり、そこに意識を向けるということ。

真剣に、ふざけたり疑ったりすることなく、神聖な気持ちで参拝したとき、あなたは神社から莫大な功徳(くどく)を得られるようになります。

それもこれも、全ては「自分次第」なんですよ。

だから、彼女が出来ないって人も、自分のせいなんですよ。自分次第なんです。

自分が、そういう風に作り上げているんです。自分は彼女が出来ないって。

それはビジネスでも一緒です。

どこかで「自分には出来ない」っていう気持ちがある人は、そういう現実を作ってしまっているんです。

そういう人ほど、少しだけでも時間をとって、どこか一人で集中できる場所に行って、精神を統一して神様に叶えたいことをお祈りするといいんですよ。

その祈っているときというのは、「自分には出来ない」とは考えていない時間ですよね。

そういう時間をたくさん作っていくのです。

「自分は出来ない」なんて思わない時間を作れば作るほど、それは実現していきます。

つまり、そういう祈りというのは、祈る対象はまさに「自分自身」だってことに気づくと良いのです。

ただ、それがむつかしいからこそ、そういう空間である神社に行って、“個として存在する神様”に力を借りると良いわけです。

まぁそんなこんなで、秋宮に参拝して、

「今日は家族旅行でお邪魔します、素晴らしい充実した2日間にさせて頂きます。」

とご挨拶してから、旅館に到着しました。

フロントでチェックインを済ませ、両親と兄弟の2部屋に通されて入ってみると、なんとそこには..

目の前に諏訪湖が広がる最高のロケーション。

しかも、チェックインしたのがちょうど3時過ぎくらいだったので、諏訪湖をまたぎ“西野”方角に沈む夕日をご用意して頂きました。

本当に、ありがとうございます。

そしてみんな温泉に入り、

「ここの温泉(湯)は凄く気持ち良かった〜

と大満足してくれました。

予約やらアテンドしたのが僕だったので、本当に良かった。僕も初めて泊まるところでしたからね。

ただ、肝心の僕は、2回入ろうとしたのですが、入浴場が混んでいたので、今回は断念して部屋の簡素なシャワーで我慢しておきました。

小さい子がいる家族も多く来ていたので、そんな中に両腕に刺青がビッチリ入っている僕が入ってはダメでしょう。笑

僕の3個分ほど顔が大きい人は仲良しの高ヤーマン

だから、今回は遠慮しておきました。自分でやったことの責任です。文句は言いません。僕は被害者ではなく、常に自分が責任者です。

でも、自分だけ温泉に入れなかったというのも、これまた良かったんですよ、なんかね。ドMかっ笑

いや、自分的には修行というか、家族に恩返しをしながら行を積んでいる感覚で、心が洗われたんですよ。

だから、今日のこの記事はと〜っても良い気が入ってるので、ぜひ受け取ってください^^

そして、夜は16年ぶりに家族全員が揃って、一緒にお酒を乾杯しました。

というか、家族全員でお酒を一緒に飲むってこと自体が、初めての体験でした。

とは言っても、父の影響でみんなそんなに強くないので、すぐに酔っ払う安上がりな家族です。笑

しかも、うちの父も地方の団地暮らしから東京に出てきて、そこから這い上がって立派なマイホームを手にした男なので、僕ら一家はそこで出されたお上品な料理には食べ慣れてないんですよ..。

僕自身、そういう料理よりも、もっとガツガツいくご飯で育って来た人間なので、いまだに慣れないんですけどね。笑

でも、そんな家族が久しぶりに揃ってご飯を食べるというのは良かったですね〜。いや、良かった。

なんか名古屋のおばちゃんも癌になったとか聞いたりして、やはり人間の命は有限だから、まだ健在している「今」こそ恩返しをしていくべきだなって改めて思いましたね。

あなたの命も有限なのですよ、来年、死ぬかもしれないのです。

今やらないで、いつやるんですか!って感じですね。

そんなこんなで、今回の16年ぶりの家族再開、長野・諏訪湖の温泉旅行は大成功で幕を閉じました。

神様仏様、いつも応援してくれているみなさん、本当にありがとうございます。

ではでは、今日もだいぶ長くなってきましたので、今回はこの辺で筆を置こうと思います。

読んでくれたあなたの中に眠る神が目覚め、光そのものとなりますように。

弥栄

西野ゆきひろ

 

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