スコトーマの外し方を知り、コンフォートゾーンを広げてお金をいっぱい稼げ!

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この記事を書いている人
Webセールスライター
西野ゆきひろ

この変わった男を知らない人はこちらのプロフィールを参考にしてください。

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被害者の声

こんにちは、西野です。

ルー・タイスや苫米地英人さんなどの成功法則を勉強しているとよく出てくる「スコトーマ」ですが、これは私たちが人生を変え、目標を達成していく上で、非常に重要なポイントとなってきます。

このスコトーマを理解して、自分のコンフォートゾーンを広げていくと、面白いように夢や目標を実現していくことが可能になります。

もし、漠然としたものであれ、あなたの夢や願望が叶えられていないとしたら、それらの実現を阻んでいるのは、無意識に作られているスコトーマである可能性が大いにあります。

今回の記事では、スコトーマについて、誰にでも分かりやすく、かつ、実際にスコトーマを外し、あらゆる夢や理想を実現していくための方法を解説していきます。

(苫米地英人さんの書籍には出てこない話も交えながら、より実践的にお話しします。)

. スコトーマについての基礎理解

まず最初に、

「スコトーマとはなんなのか?」

について、スコトーマの基本的な意味から正しく理解していきましょう。

. スコトーマとは?

スコトーマとは、ギリシャ語が語源とされており、本来は“視神経の構造上、情報を取得できない視覚的盲点”のことを指し、主に眼科医などで使われていました。

しかし、この「盲点」ということから、心理的に盲点となる情報のことも「スコトーマ」と指して表現されるようになりました。

これは、心理学を学び、その心理学的知見から独自の成功法則を広めたルー・タイスというアメリカ人が積極的に使い、日本では苫米地英人さんによって、広く認知されるようになりました。

現在、日本で「スコトーマ」と呼ばれる場合は、そのほとんどが「心理的盲点」のことを指します。

それで、私たちがこの世界(目の前の現実)を認識する際には、

・視覚
・聴覚
・嗅覚
・触覚
・味覚

の『5感』で取得した情報を神経から脳に伝達し、脳内で三次元空間の映像を作り上げています

ですから、例えば最新の実験では、脳に別の信号刺激を与えることで、全く別の世界(バーチャルリアリティ)を作り出すことに成功しています。

まさに、映画のマトリックスやバイオハザードのような世界が実現してしまっている、ということです。

その最たる例が「VR」です。

ゲームセンターなどにあるVRの場合は、味覚や嗅覚などが再現されていませんが、あれは視覚に与える信号刺激(プログラム)を変えることで、脳の中で別の空間を作り出しているのです。

そして、興味深いのは、

「私たちが見えている世界(生きている現実)は、一人一人違う」

ということ。

例えば、男性3人が同じ海辺の風景を見ていたとしても、その3人は、別々のものを認識(キャッチ)して、脳の中で映像を作り出しています。

Aさんは海の青さをキャッチしていたとしても、Bさんは空の雲の形をキャッチしています。またCさんは、海辺に寝そべるビキニギャルを見ています(私はこっち派ですw)。

同じ景色でも1人1人見えているものは違う

まぁ今のはあくまで例えですが、要するに、私たちは常に、

『自分が見たいもの(世界・情報)しか見えていない』

のです。

だから例えば、同じ通りを歩いていたとしても、

「さっきの見た?」

という会話をしても、

「いや、ぜんっぜん、見てなかった…」

というやり取りがされるわけですね。

なぜかというと、その一緒に歩いている人たちにとって、それぞれ重要だと思っている価値観や信念が違うからです。

だから、街を歩いていて、異性ばかり目が付く人もいれば、私のようにお店の看板や広告ばかり目に付く人もいますし、あるいは、街ゆく人のファッションばかり目に付く人もいます。

でも、なぜ人それぞれ、見えるもの(キャッチする情報)が違うのか?

というと、それこそが「スコトーマ」の正体なのです。

つまり、異性ばかり目に付く人というのは、その間に同性のファッションがスコトーマになっているし、看板ばかり目に付く人は、その間に「雲の流れ」がスコトーマになっています。

先日も、私が主催しているコミュニティのメンバーで、広島県の「弥山」という山を登ってきたのですが、その中の1人に、登山家として活動している男性がいました。

(弥山に登った時の記事:パワースポットの弥山(宮島)に初心者が登山してみたら…

で、その人は、一緒に山を登っている最中に、

「あ、そろそろ風が強くなってくるかもしれません」

と教えてくれ、そして実際に風が強くなってきたんですね。

で、不思議に思った私が、

「なぜ、それが分かったんですか?」

と尋ねたところ、彼は、

「いや、雲の形や流れとか、肌に当たる空気感でだいたい分かるんですよね」

と教えてくれました。

これもまさに、登山初心者の私たちにとって「スコトーマ」です。

なぜなら、“そこ”に同じ雲や風(などの情報)があったにも関わらず、私たちはその情報を見落としていた(見えていなかった)からです。

このように、“そこ”にあるにも関わらず、心理的に見えていない盲点のことを「スコトーマ」と言うのです。

1 – 2. スコトーマは“ブリーフシステム”から作られる

では、脳はどうやって情報の取捨選択をしているのか?

というと、それは、

「過去に重要だと思った情報」

を取捨選択するようにしているからです。

そうしないと、もし全ての情報を受け取っていたら、大量の情報を処理できずに、脳がパンクしてしまうからです。

私たちの脳というのは、できる限り、少ないエネルギーで効率的に活動しようとします(これが、“脳は怠け者”と言われる所以です。本当は怠け者でもなんでもなく、素晴らしい機能なのです)。

だから、全ての情報を処理するのではなく、

「過去に重要だと思った情報だけをキャッチする」

という機能がデフォルトで備わっているのですね。

なので、これはあなたも頻繁に経験することだと思いますが、例えば、

「あぁ、そろそろオシャレな上着が欲しいなぁ〜

と思った瞬間から、街を歩いている人の上着ばかり目が付くようになったり、

「そろそろ財布を変えようかなぁ〜」

と思えば、その瞬間から、それまで目にも止まらなかった身近な人の財布が目に付くようになったりします。

これは、今まで脳が重要だと思っていなかったことの優先順位(重要度)が上がったことで、脳が積極的にそれらの情報をキャッチするようになるというものです。

つまり、

『スコトーマ(心理的盲点)は、ブリーフシステム(信念体系)によって作られている』

のです。

脳は、自分が重要だと思う優先順位によって、キャッチする情報が変わってくるわけですね。

だから例えば、私が起業家仲間といるとき(いない時もですが..)というのは、常にみんなでビジネス(=お金儲け)の話ばっかりしています。

私たちはそれぞれ、1人の時でも、常にビジネスチャンスやお金に関する情報をキャッチしています。

だから、私は彼女といるときですら、

「ここのサービス、面白い!これ自分のビジネスにも取り入れよう!」

とか話してしまっています。

私の彼女は、そういう話も喜んで付き合ってくれるので良いですが、そうじゃない人からしたら、

「えー、またお金の話?つまんない〜」

とか言って、すぐフラれてしまうと思います。笑

でもそれっていうのは、私にとっては脳内における『ビジネス』の優先順位(重要度)が非常に高いからに他なりません。

逆に、私がビジネス(お金儲け)についての情報をキャッチしている間は、他のこと、例えば「インスタ映えするポイント」とかのチャンスを見逃していることになります(それは全然OKなんですけどね)。

ですから、

『スコトーマは、その人のブリーフシステムによって生み出される』

ということを、まず理解することが大切なのです。

1 – 3. スコトーマの外し方

では実際に、どうしたら自由にスコトーマを外すことができるのか?

例えば、今よりもっとお金を稼ぎたい人は、どうしたらスコトーマを外し、稼ぎに直結する情報を得られるようになるのか?

あるいは、恋愛面で素敵な人に出会いたい人は、どうしたらスコトーマを外して、自分にとって素敵な人と出会えるようになるのか?

というと、もう簡単ですね。

それは、

『あなたのブリーフシステムを変えるだけで良い』

のです。

…と言っても、それが簡単ではないから、苦労するわけですけどね。

でも、実は「それが難しい」という思い込みも、あなたのスコトーマを生み出しているブリーフシステムの1つなのです。

例えば、

「お金を稼ぐことは難しい」
「お金は苦労して初めて稼げるのだ」

というブリーフシステムを持ってしまっている人は、その信念を強化するための情報ばかりが目につくようになります。

そして、実際にもし目の前に“簡単に稼ぐための情報”があったとしても、持っているブリーフシステムに反するため、その情報はスコトーマとなって見えなくなってしまうのです。

そこで、スコトーマを外す(ブリーフシステムを変える)テクニックとして、いくつか方法があるのですが、簡単にできるのは以下の2つです。それが、、

1:アファメーションを活用する
2:ヴィジュアライゼーションを活用する

という2つです。

これはどちらもやると、さらに効果的なのですが、アファメーションとは、宣言文を使って自分の信念を変えていく方法です。

このアファメーションについては、別の記事で具体的に解説していますので、合わせて参考にしてください。

効果のあるアファメーションと意味のないアファメーションの違いとは?

そして2つ目の『ヴィジュアライゼーション』というのは、要するに“イメージング”です。

例えば、努力しても中々お金を稼げない人というのは、自分の中に“お金のない自分”というイメージを持っています。

だから、色んなことにチャレンジしてみても、すぐに元のイメージ通りの自分になってしまうわけですね。

なので、お金を稼ぐことにしても、何かで上達したいとしたら、心の中の自分のイメージ像も“上手になっている自分”にする必要があるのです。

それをするのが、いわゆる『ビジュアライゼーション』という方法です。

つまり、自分の外側の現実を変えることと同時に、心の中の現実(自分)のイメージを持っていくということですね。

そのヴィジュアライゼーションをするときに大事なことは、“それが現実であるかのように”自分の五感にも作用するくらい、強烈にイメージすることです。

例えば、強烈にリアルなイメージで、新鮮なレモンをガリッと食べたら、すぐにでもヨダレが溢れ出してきます。

(イメージでヨダレが出ない人は、まだイメージが弱いということです。)

ここまで、肉体に作用するくらい、強烈なイメージをするのがポイントです。

これは、自己催眠の一つです。

例えば、YouTubeによくアップされている「何者かに成り切ってしまう」という催眠は、自分の中のイメージ像を“その者”だと思い込むことで起こります。

だから、催眠で犬に成り切ってしまう人は、自分のことを犬だと強烈に感じてしまっている状態なのですね。

すると、人間というのは神秘的で、実際に嗅覚が鋭くなったりするのです。

なぜなら、自分の中で「犬は嗅覚が鋭い」というイメージを持っているからです。

要するに、私たち人間というのは、自分の中で思い込んでいるイメージの通りになっていくのですね。

そして、頑張っても稼げない人というのは、その神秘的な力が、返って悪く作用してしまっているのです。

つまり、自分の中で「お金のない自分」を強化しているために、そのイメージ通りの自分へとなってしまっているわけですね。

そのために、このヴィジュアライゼーションを使って、自分の心の中で持っている自分のイメージを、作り変えていくことが大切なのです。

このヴィジュアライゼーションですが、出来るだけリラックスしているときに行うとより効果的です。

リラックスしている時というのは、一種の“変性意識”と呼ばれる状態で、顕在意識より潜在意識が優位に働いている状態です。

そして、自分の中に持つイメージというのは、潜在意識の中にあるので、出来るだけリラックスして変性意識状態になって、このヴィジュアライゼーションをすると素晴らしい効果を得ることができます。

例えば、もっとお金を稼げるようになりたいなら、自分が実際にお金を稼いで生活している姿・映像をリアルにイメージしていくのですね。

そうすることで、以前まで持っていた“古い自分”では見えていなかったあらゆる情報が、景色が、徐々に見え始めるようになります。

これは、本当に効果がありますので、ぜひ今からでも、すぐに実践してもらえたらと思います。

. スコトーマとコンフォートゾーンの関係

スコトーマを外すときに、一緒に知っておくべきなのが「コンフォートゾーン」という存在です。

2 – 1. コンフォートゾーンとは?

コンフォートゾーンとは、快適な地域という意味で、例えばアメリカ軍では他国に駐屯所を作りますが、そのエリアだけは、まさに母国アメリカにいるような作りになっています。

軍人たちが住むエリアだけ、母国そのものにすることで、出来る限り軍人にストレスを与えないようにするわけですね。

これがつまり『コンフォートゾーン』です。

そして、これは三次元(縦・横・奥)空間だけではなく、精神的な四次元空間にも、同じようにコンフォートゾーンというのがあります。

例えば、家族の前では自分らしく居られるのに、友達の前ではどうしても自分らしく居られず、気疲れするという場合は、その人にとって“家族”という関係(空間)がコンフォートゾーンになります。

もちろん、珍しくその逆のケースもあります。つまり、家族の前では息苦しくなるけど、友達の前ではリラックス出来る、という人です。

このように、息苦しく感じたり、気疲れしてしまう場所というのは、精神的なコンフォートゾーンの外側にいる状態です。

そして、人も含め生物は出来る限り、自分のコンフォートゾーンの内側に居ようとする生き物です。

なぜなら、自分がリラックス出来る範囲の外側は、生命に危険が及ぶ可能性が高いからです。

そのため、コンフォートゾーンの中にいることで、それ以外の情報がスコトーマとなって見えなくなってしまうのです。

例えば、「年収500万円」という自分のイメージを持っている人は、「年収1000万円」の自分はコンフォートゾーンの外側になるため、それを稼ぐための情報がスコトーマとなって見えないのです。

心理的に見落としてしまうのですね。

だから、もし仮に電車広告に、今すぐ年収1000万円になれる方法(情報)があったとしても、その広告を見つけることができないのです。

なぜなら、人は自分のコンフォートゾーンの外側のことは見えないからです。

. コンフォートゾーンを広げればスコトーマも外れる

ということは逆に、自分のコンフォートゾーンを広げれば、今までスコトーマで見えていなかった情報が見えるようになる、ということです。

そのコンフォートゾーンを広げる方法としても、先ほどご紹介した2つの方法、

1:アファメーションを活用する
2:ヴィジュアライゼーションを活用する

というのは効果的です。

それと他にも、コンフォートゾーンをどんどん広げていける大切なマインドセット(考え方・生きる指針)というのがあります。

それが、

『居心地の悪い場所に飛び込め!』

です。

要するに、コンフォートゾーンというのは、自分がリラックス出来る(居心地の良い)場所なのですから、単純に、その外側にある『居心地の悪い場所』へ積極的に飛び込む経験をしていけば良いのですね。

例えば、高級ホテルにいると落ち着かなかったり、そこに宿泊したり食事をすることに精神的な抵抗があったとしたら、“敢えて”そういう場所に行って見る、ということも大切なのです。

他にも、自分が凄いと思う人に会いに行って、直接話を聞きに行くという経験も、自分のコンフォートゾーンを広げる上でとても意味のあることです。

このように、普段から『自分にとって居心地の悪い場所』に飛び込んでいけば、簡単にコンフォートゾーンを広げて、今まで見えていなかったスコトーマが外れ、どんどん新しい情報をキャッチできるようになります。

だからこそ私も、大勢の人の前で話をする(セミナーや講演をする)というのは、緊張して精神的に居心地が悪いことなので、積極的に行うようにしました。

また、私が取り組んでいるビジネスの業界で、非常に有名な人に「俺のセミナー(200人以上参加)で登壇しない?」というオファー(誘い)を受けた時も、二つ返事で了解しました。

もちろん理屈では、

「うわぁ、そんな人数の前でセミナーとかマジで緊張するなぁ」

というのが正直な気持ちでしたが、それこそが『居心地の悪い場所』ですよね。

そして、私は積極的にそういう経験をしてきたからこそ、以前いたところよりも遥かに高いステージへと登り、収入も6倍に跳ね、人生のあらゆる面で激変しました。

それはやはり、自分のコンフォートゾーンが広がり、かつてスコトーマとして見えていなかった世界が見えるようになったからに他なりません。

そして、それはあなたにも可能だと言うことを知ってもらえたらと思います。

. 今すぐ自分の生きる世界を変えよう!

ここまでで、あなたはスコトーマの外し方、コンフォートゾンの広げ方を学びました。

これらのことを実践に移していくだけで、本当に人生が変わります。

そしてここからは、より本質的なの自己啓発についてお話します。

3 – 1. 内面が変わればスコトーマも自然と外れる

まず、私たちが生きているこの現実というのは、例外なく、人々の内面から作られています

例えば、世の中の人がストレスを抱えれば、ストレスが蔓延した世の中になります。

逆に、結婚式場などのように、みんながハッピーになっている場所(空間)というのは、居るだけでハッピーになる場所になります。

つまり、そこにいる人によって、そこの空間(現実)が作られていくわけですね。

ですから、あなたが生きている世界(現実)というのは、まさにあなたの内面が映し出しているに過ぎないのです。

なのでいま、お金がなかったり、不満だらけの生活になってしまっている人というのは、心の中(内面)がそういう状態だから、現実もそうなってしまっているのですね。

だから、

「お金を持っている人が心に余裕がある」

というのは間違いです。

この宇宙は常に、内面から外側へと変化するのですから、

「心に余裕があるから、お金も持てる」

のです。

そもそもが逆なのです。

常に「お金がない」と思っていれば、ずっとそういう現実(生活)で生きることになります。

逆に、「お金は自然と入ってくる」と本気で思い込めるようになったら、本当に不思議とお金が流れ込んでくるようになるのです。

なぜなら、内面が変わることで、自然とスコトーマが外れて、どんどんお金(に関する情報)を引き寄せるようになるからです。

なので繰り返しますが、

『内面が変われば現実は変わる』

のです。

3 – 2. 引き寄せたいことを周りに宣言しよう!

そしてもう1つ、現実を変える上で効果抜群の方法があります。

それが、

『引き寄せたいことを周りに宣言する』

です。

例えば私で言えば、

「必ずビジネスでお金をたくさん稼いでやる!」

と彼女や友人、家族など周りの人にずーっと宣言し続けてきたので、本当にたくさんお金を稼げるようになりました。

あるいは、出版のことで言えば、

「必ず出版します!」

と周りの人にずっと宣言していたら、その話を聞いた1人が、私に出版業界のプロを紹介してくれました。

(出版は、今取り組んでいます。)

このように、周りの人に宣言していれば、自分の脳もそういう情報を引き寄せ始めますし、さらに、周りの人も認識し始めて、

「あ、これならあの人に教えてあげよう!」

と言って、それを実現するためのヒントやチャンスを周してくれたりするのですね。

だから、自分が実現したいことや手に入れたものっていうのは、どんどん周りの人に恐れず宣言していった方が、はるかに実現しやすいのです。

もちろん、

「そんなことを言っておきながら、できなかったらどうしよう…」

という恐怖を感じることは分かります。

が、それは要するに、逃げ道を作っていることと同じなのです。

しかし、より多くの人に宣言すればするほど、そのことに対して本気で向き合うようになり、どんどんスコトーマが外れて、実現する情報をキャッチし始めることができます。

だから最終的に言えば、スコトーマもコンフォートゾーンもそうなんですけど、

『すべての現実は、内面から作られている』

ということです。

それを100%理解して、内面を変えていけたら、すぐにでもあなたの人生も変わり、望んだことを次々と手にすることができますよ。

それでは、今回の記事はこの辺で。

マジで人生変えてやりましょう!

西野ゆきひろ

追伸:

あなたに質問があります。

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