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しかしたらあなたも、

・自分の好きなこと
・趣味や興味のあること
・得意なこと


をビジネスにしてお金が稼げるようになったら、
どんなに幸せだろうか…と1度は考えたことがあるかもしれない。

しかし同時に、「仕事とは我慢して働くものだ」とか、
「綺麗事ではお金は稼げない」などとも思い込んでいるかもしれない。

もしあなたが少し前の私のように、こういった社会のクソみたいな常識に縛られて
せっかく目の前にあるチャンスを見過ごして、今もなおクソみたいな我慢をしながら
毎日を過ごしているのなら、ぜひこの記事を最後まで読んでみてほしい。

そして、自分の好きなことで稼ぐのか稼がないのか、
決めるのはそれからでも遅くはないはずだ。 

趣味レベルでも年収1000万円は十分に射程圏内


この記事では、私や私の起業家仲間が、
趣味や得意な程度だったダンスや英語、バスケット、釣り、音楽
といったもので実際にビジネスを立ち上げ、
今では最低でも
年収1000万円以上を稼ぐようになったその方法、
その中でも特に重要な3つ(+α)をご紹介していく。

そして、私や仲間たちのように、自分の好きなことや
心からやりがいの持てることで稼げるようになって
本当に自由と呼べる生活を手に入れられる人が1人でも増えたら嬉しい。

私はサラリーマン戦士を作るためだけに仕組まれた社会なんて糞食らえだ。

ぜひあなたもこの記事を参考にして、自分のビジネスで好きなように稼ぎ、
間違った既存社会に対して中指を立ててF*ck!と叫んでほしい。

この記事のコンテンツ


1:好きなことで年収1000万円を稼ぐ3つの方法
 1)興味のある潜在見込み客を集める
 2)集まった人たちの「現実」を理解する
 3)企画(商品)を打ち出す 
2:ビジネスで必要不可欠な「能力」

1:好きなことで年収1000万円を稼ぐ3つの方法

まず最初に知っておいて頂きたいのだが、「好きなことで稼ぐ」と
言うとどうしても

悩める人
自分より凄い人なんていっぱいいます…

という意見が多い。

しかし、その分野で自分より凄い人がいようと、
現段階で自分が無名の人間であろうと“どうでもいい”

考えてもみてほしい。

ビックリするほど歌が上手かったとしても、
歌手として成功するかどうかは関係ない。

しかも、プロの歌手よりも歌がヘタッピでも、
ボイトレの先生として稼いでいる人なんてゴロゴロいる。

(もちろんスキルを上達させるのは当然として)問題は、
「どうやってマネタイズ(収益化)するか」だ。

むしろ、あなたがこれからマネタイズする能力を習得すれば、
どんなにマニアックでどんなにニッチな分野や市場であろうとも
ビジネスをしてお金を稼ぐことは容易になるということをぜひ知っておいてほしい。

先ほど、英語や音楽、バスケットや書道など、
みんなそれぞれ趣味レベルのものをビジネスにすることで稼いでいると触れた。

一見、彼(彼女ら)らは全く異なることをしているように思われる
かもしれないが、実はそれは大きな間違い。

『マネタイズ』の方法は全員おんなじ流れで行っているのだ。

だから、あなたがこの記事で紹介している内容を踏まえ、
1度でもそのマネタイズ能力を習得さえしてしまえば
表現をストレートにすれば「もう食うに困らない」のだ。

悩める人
そんな大げさ過ぎますよ、パイセンッ!

と言われるかもしれないが、
私は大げさなことなど1ミリも発言していない。


つまり、好きなことや特技、趣味、やりたいことを
ビジネスとしてお金を稼いでいくことは、実は至ってシンプルなのだ。

要するに『ワンパターン』なのである。


扱う商品やサービスが違うだけであって、
収益化までのフロー(流れ)はどんなビジネスも
全く同じなのである。


それをこれから重要な部分だけをご紹介するので、
このまましっかりと読み進めてほしい。

それでは行ってみよう。

)興味のある潜在見込み客を集める


まず最初のステップで行うことは、

「その分野に興味のある潜在見込み客を集める」

ことだ。

多くの人は、この最初のステップで間違える。

つまり、まだお客さんも見込み客も誰1人いない状態で
商品を作ってしまうのだ。

これほど愚かな間違いはない。

マーケティングの考え方として、

・プロダクトアウト
・マーケットイン

という2つの考え方がある。

細かいことは、稼ぐためには一切必要ないので
用語なども覚える必要はない(説明しておきながら…)。

簡単に言えば、「商品を先に作って広げる」のか、
それとも「お客さんを集めてから商品を作る」のか、

そういう違いだ。

そして、プロダクトアウト、つまり商品を先に作ってそれを広げる
というのは失敗のリスクが高すぎる、ということはぜひ覚えておいてほしい。

そりゃあそうだ。

考えてみれば答えは明白だ。

こういうのは極論で考えると非常に分かりやすい。

例えば、あなたが今まさに、
かつて「笑っていいとも!」が撮影されていた
新宿アルタ前で立っている女性達を視姦しているとしよう。

ミニスカートから色白でスラッと細く伸びた脚を出している女性、
くびれのラインが綺麗に湾曲を描いているワンピース姿の女性、
お尻にくっきりとパンツのラインが浮き出ているタイトスカートの女性、

他にもたくさんの(オイシソウ)な女性がたくさんいる。

そしてあなたは生粋のプレイボーイになりきり、
片っ端からその場の女性に話しかけていくとする。

そのときに、プロダクトアウトの考え方でナンパすると、


「ねぇねぇ、お姉さんさぁ、そんなエロい格好してるってことは、
エ○チしたいんでしょ?じゃあ今日の夜、俺とラブホ行こうぜ」


といきなり言うようなもんだ。

つまり、すべての女性に対して同じように、
“エ○チしたいんでしょ?”と決めつけて、しかも強引に
ラブホに連れて行こうとしているようなものである。

一歩行き過ぎれば強姦で逮捕されてしまう。

プロダクトアウトとはつまり、「これは売れるに違いない」とか
「みんなこういうの欲しがっているに決まっている!」とかほざいて
自分の思い込みで先に商品を作りそれを広げていくという戦略だ。

あなたもお気付きの通り、
なんて効率が悪くそして失敗確率の高い方法なんだ…。

ではマーケットインとはどういうものか。

というと、アルタ前で先ほどの女性たちに、
「今は彼氏と待ち合わせ中?」などと会話から入り、
自分に興味を持ってもらうことから始める。

そして、会話のキャッチボールができて
自分に興味を持ってもらえたら、それから今度は
「じゃあ今度、ご飯でも行かない?」「食べたいものある?」などと聞いていく。

つまり、『相手の好みや望んでいること』を聞いて、
それに合わせてデートやプランを考えるのだ。

これが要するにマーケットインである。

…と、回りくどい言い方をして申し訳ないが、
簡単に言えば、

『お客さんが先、商品は後』

ということだ。

多くの人は、予想や期待で商品を作り、
そして一か八かでビジネスを始める。

だから失敗して倒産したり破産するのだ。

でも、先ほどからお伝えしている通り、
その分野に興味のある潜在見込み客を先に集めておけば、


「一生懸命に商品を作ったのに売れなかった…」


なんてバカみたいな失敗はまず有り得ないわけだ。

でも、もしかしたらまたここで
こんなことを思うかもしれない。

悩める人
どうやって集めればいいんだよ…

でも安心してほしい。
現代はインターネットの時代だ。

インターネットを活用すれば容易に
その分野に興味のある人を集めることができる。

もちろん、細かい方法を挙げだしたらキリがないので、
今回はオーソドックスな方法をご紹介したい。

潜在見込み客を集める方法1:ブログ

まず、インターネットでお金を掛けずに見込み客を集めるなら
一番ポピュラーでオーソドックスなのはブログだ。

あなたが取り組みたいビジネスに関するブログを立ち上げて、
記事を更新していく。

そうすれば、ある程度のボリューム数になってくると
だんだんと自然検索で潜在見込み客があなたのブログにアクセスしてくる。

そして、アクセスしてきてくれた人たちに、
何か無料レポートや無料動画をプレゼントする代わりに
あなたのメールマガジンに登録してもらえばいっちょ上がりだ。

あとは勝手に潜在見込み客が集まり続ける。

ブログの検索順位を上げる方法だったり、
アクセスをより多く集める方法は細かいノウハウがあるが、
これはスペースの関係上、割愛させてもらう。

ただ、ブログは本当に強力な集客ツールである
ということはぜひ覚えておいてもらいたい。

無料なので誰でも手を付けられるからと言って
決してあなどるなかれ。

実際に私は、もう何もしなくてもブログ経由で
毎月30万円の不労所得が入り続けている。

さらに、私の友人は無料のブログ集客だけで
毎月100万円の安定収入が入り続けている。

つまり、マネタイズの方法さえ覚えれば、
無料ブログも最高の儲けツールになるということだ。

潜在見込み客を集める方法2:YouTube

これはもうヒカキンやはじめ社長など、
有名なYouTuberの活躍もあるので説明は不要だろう。

要するに、YouTubeであなたの趣味や好きなことに関する
動画をアップしていく。

そして、その動画下のコメント欄に、ブログと同じように
無料レポートや無料動画をあげる代わりにメアドを登録してもらえばいい。


しかしここで、

悩める人
ヒカキンたちみたいにカメラの前で鼻くそほじったりシコッたりできません!

と懸念する人もいるだろう。

だが安心してほしい。

全国ネットであんな下世話なことをする
必要なんてサラサラない。

パワーポイントやキーノートで作ったスライド動画でも
全く問題はない(もちろん、顔を出せるに越したことはないが..)。

私たちの目的はあくまで「潜在見込み客を集める」であって、
カメラの前でキレてみたりゲップしてみたり、セクハラをしてみたりして
変態なファンを増やすことではない。

どうでもいい人は集めず、「自分のジャンルに興味のある人」
だけを集めればいいのだ。

これはぜひ覚えておいてほしい。

潜在見込み客を集める方法3:SNS

最後に、インターネットでお金を掛けずに
潜在見込み客を集めるならSNSは強力なツールだ。

FacebookTwitterなどを使って、
潜在見込み客を集めることが可能だ。

こちらは、ジャンルに興味のある彼らが、
思わずシェアしたくなるような記事やコンテンツをアップすると集めやすい。


とはいえ、シェアされるコンテンツを作るというのは
正直、初心者にとっては中々、骨の折れる作業だ。

ハードルも高い。

でも、1つでもシェアされる記事やコンテンツをアップできれば、
爆発的に潜在見込み客を集めることが可能になる。

だから、使わない手はない。


そしてブログやYouTubeのように、
メールアドレスを登録さえしてもらえればOKだ。

組み合わせるのが理想

いま、インターネットでお金を掛けずに潜在見込み客を
集める方法をご紹介したが、これは全てを組み合わせるのが理想だ。

1つずつバラバラにやるのではなく、
全てを組み合わせて行っていくことで
より多くの潜在見込み客を集めることが可能になる。

それぞれの細かいノウハウは、
また改めて別の記事でご紹介できればと思う。

2)集まった人たちの「現実」を理解する

よし、ここまでしっかりやってきたあなたは、
すでにあなたのジャンルに興味がある潜在見込み客の
メールアドレスリストをたくさん持っているはずだ。

ここまでくれば、もうあなたが自分の趣味や好きなことで
お金を稼ぐことは簡単になる。

ではここからは何をするのかというと、
もうこれしかない。

『直接聞く』

だ。

なんの捻(ひね)りもなくて申し訳ないが、
本当にシンプルでこれしかない。

つまり、集まってくれた潜在見込み客に対して、
アンケートを取るなり、メールのやり取りをするなりして、
直接聞いてしまえばいいのだ。

今どんなことに悩んでいて、どんな苦労をしているのか。

そしてどんな問題を解決したいのか。

そういうことを直接聞く、
ただそれだけだ。

そして、潜在見込み客の現実を理解したうえで、
彼(彼女)らが求めているものを商品化して提供すればいい。

ここで、絶対に聞いておきたい項目は以下の通りだ。

・現在このことに対してどんな問題を抱えているか
・その問題を解決することを邪魔している要因はなにか
・このことに対してどういう結果を望んでいるのか

主にこの3つの項目については必ず、
質問の仕方をあれこれと変えて聞き出してほしい。

最初に潜在見込み客を集めて、彼らが抱えている問題を把握し、
そして何を望んでいるかが分かってしまえば、あとはもう
彼らが求めているものを商品化して販売すればいい。

絶対に外すことはない。

なぜなら「彼らが求めているもの」を売るからだ。

こうやって、当てずっぽうで商品を作るのではなく、
ちゃんと彼らが何を求めているのかを聞いてから商品を作れば
売れないはずがないと思わないか。

これがいわゆる「マーケットイン」という方法だ。

3)企画(商品)を打ち出す

でもここでまた、
こんな不安が出てくるかもしれない。

悩める人
彼らが求めているものを自分が提供できる能力がなかったらどうすればいいのか…

OK、なおさら安心してほしい。

現段階であなたにその能力がなかったとしても、
誰か能力がある人に声を掛けて一緒に作ればいい。

あなたは既にお金を払う意思のある人たちを抱え、
さらには彼らが何を求めているのかも知っている。

だから、利益の折半でも3割でも、
そこはあなたの倫理的さじ加減に任せるが、
一緒に商品を作ればいいのだ。


これなら、失敗することはない。


あなたは間違いなく、最初にお金を掛けることなく
自分の好きなことや趣味で収入を生み出すことが可能になる。

そして少し話は変わるが、商品を売るときに
ぜひとも覚えておいて欲しいことがある。

それは、『みんなで一緒に作る』というものだ。

つまり、商品を作るときには、見込み客の人たちも
商品製作に巻き込んで欲しいということだ。

実際には、意見をもらうだけでいい。


「こういうことをもっと知りたい」とか、
「こういうサービスがあったらいいな」とか、


そういう意見をもらうということだ。

重要なのは、「一緒に作っている」という
共同体感覚を生み出すことだ。

ただ一方的に商品を作って売っても
どこか他人事のように思えてしまい買ってくれる人が少なくなる。

でも、人は自分が製作に参加したものであれば
どうしても欲しいと思うものだ。

あなたもそうだろう。

自分が企画などに意見を寄せたイベントなどには
ぜひとも参加したいと思うだろう。

ビジネスで商品を売るときにも
こういう感覚を作ってしまうのだ。

当たり前だが、商品製作に意見を寄せてくれた人たちは
自分も参加したのだから欲しいと思うのは当然のことだ。

こうやって、現代でモノを売っていくには
『人を巻き込む』が特に重要になってくる。

いかに人を巻き込めるかで、
あなたの稼ぎの金額が変わってくる。

商品作りから企画作りまで、お客さんも巻き込んで
みんなで作っていけば売れないモノはない。

これが失敗しない極意だ。

2:ビジネスで必要不可欠な「能力」

もうここまでで大分、
自分の好きなことで稼いでいく方法は
クリアになってきたのではないだろうか。

間違っても商品を先に作ったりなんかして、
大失敗することだけは避けて欲しい。

大切なのは、『お客さんが先、商品は後』
この考え方だ。

これさえ忘れなければ、あなたが今後、
どんなビジネスに取り組むにせよ、まず失敗はないし
稼ぐことも容易になる。

が・・・

今まで説明してきた、

・潜在見込み客を集める
・彼らの現実を聞き出す
・商品を販売する

という一連の流れ全てにとって
どうしても不可欠な能力がある。

この能力がないと、お金を稼ぐことは難しい、
つまりビジネスしていく上で致命傷だ。

その能力とは、、

『人を動かす能力』

である。

つまり、自分の記事やコンテンツに興味を持ってもらうのでも、
メールアドレスを登録してもらうのでも、そしてアンケートに
答えてもらうのでも、全ては「動いてもらう」のだ。

なので、あなたが『人を動かす能力』を持っていなければ、
何にも始まらいのである。

稼げるお金も稼げない、ということだ。

「人を動かす」というデール・カーネギーの本も出ているが、
あれだけでは不十分だ。

やはり、ビジネスで人を動かすには、
それに特化した能力が必要だ。

悩める人
えぇ、そんな…自分にはそんな能力なんてないよ…

大丈夫、安心して欲しい。

そういうあなたには、最後に私の知人をご紹介しよう。

彼の名は西野之啓(ゆきひろ)と言う。


彼は、「文章で人を動かす」能力である
セールスコピーライティングという技術を持っている人間だ。

彼は文章だけで、インターネットから大金を稼ぎ出す。

彼の手に掛かれば、見込み客を集めることも、
アンケートに答えてもらうことも、そして商品を買ってもらうことも容易だ。

現在、彼はその知識やスキル、ノウハウなどを
オンラインスクールやセミナー講師として人々に教える活動をしている。

そんな彼が以前、自分の会員だけにある極秘レポートを配布した。

それが「新教祖ビジネス始めませんか?」というレポートだ。

このレポートには、

・私たち人間はなぜ洗脳をされてしまうのか?
・どうして人は占いや宗教にハマるのか?
・なぜお金を払って商品を買ってしまうのか?

という、人間心理を奥深くまで掘り下げ、
そしてその心理を利用してビジネスでお金を稼いでいく方法が書かれている。

私はこのレポートを読んだとき、
あまりの内容の濃さに衝撃を受けた。

そこで私から彼に、世の中の1人でも多くの人に
このレポートを広げて欲しいと頭を下げた。

そうしたら彼は、

「期間限定だったら大丈夫ですよ」

と承諾してくれた。

そんな彼が書いた、危険なほど「人を動かす技術」が凝縮された
極秘レポートはこちらから無料でゲットできる。
↓ 
※以下のボタンをクリックして完全無料ダウンロード
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ただし注意して欲しい。

これはテスト期間中だけ無料で配られている物なので、
今すぐダウンロードしておかないと2度と手に入らなくなる可能性もある。

なのでもしあなたが、

・自分の好きなことでお金を稼ぎたい
・自分の力でビジネスをして稼いで行きたい
・失敗せずに副業をスタートしたい

など、どれか1つでも当てはまるなら、
ぜひ今すぐに彼のレポートをダウンロードしたほうがいい。

テスト期間中の今は完全無料だし、
もしダウンロード後でも要らなければ削除すればいい。

とにかく、あなたがこれからは自分の手で稼いで行きたい
と本気で思っているのであれば、彼のレポートは一読しておくべきだろう。
↓ 
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あなたの人生の幸せを願って。

この記事のライター:
ウェブマーケターKENJI(ペンネーム)

追伸:

私以外にこのレポートを読んだ他の方のレビューは
以下の通りだ。参考にして欲しい。

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